トレーニングフォームと日常動作の関係性

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トレーニングフォームと日常動作の関係性

Training Column

 トレーニング
2021-11-21 12:00:37

トレーニングフォームと日常動作の関係性

いつもご覧いただきありがとうございます!
 
パーソナルジムD-HEARTS東京不動前の飯島です!

本日は、トレーニングフォームと日常動作との関係性についてお話していこうと思います。

トレーニングフォームと日常動作の関係性

いきなりですが、トレーニングを行うことで日常のパフォーマンスレベルが上がるなんてことを想像したことありますか?

簡単に言うと、どこにも痛みをなくあるける、走れる、跳べるなどと日常的な動作を痛みや違和感なく行えているか?ということです。

トレーニングは筋肉をつけるためだけに行うと思っている方が多いのではないでしょうか。

実はそのように日常生活で何かしかの症状をかかえている人は多くの場合うまく使えてない関節や筋肉があります。

それを修正していくためにもトレーニングは非常に役立ちます。

例えば、スクワットのフォームで膝ばかり使っていて太ももの前ばかり疲れてしまう方。
この場合日常での歩行中にもも前がパンパンに張ってしまうといった悩みをかかえてる方を数多く見てきました。

この膝ばかり使ってしまう癖をトレーニングを処方してフォームを改善、インプットして治すことが大切なのです。

そうすることで日常での歩行でもも前ばかり張ってしまい足が太くなってしまうという悩みに対してアプローチできます。

そのほかにも人それぞれ悩みは違ってきますし、一概にこれといった決めつけはできません。

それは直接その方の生活や出ている症状、身体の構造などを見て初めて判断できることです。

このような悩みをかかえている方はすぐ我々プロにご相談ください。

今の時代、ネットでたくさんの情報が出てきますがその情報に踊らされてしまのも危険なことです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

D-HEARTS東京不動前では無料体験カウンセリングも行っております!
ご興味のある方は是非お問い合わせ下さい!